麻由美の事務
12:53:42 教授 > 了解。では始めようか、、 こちらにおいで、、
12:54:25 松田 麻由美 > 資料はこちらでよろしいですか?
12:54:38 松田 麻由美 > はい・・・
12:54:53 松田 麻由美 > ドキドキしながら教授の横に立つ
12:55:43 教授 > ん、 いろいろと面倒な書類のようだね、、どことどこを記入したらいいのかな?、、椅子に座ったままで、軽くウェストに手を乗せる、、
12:56:01 松田 麻由美 > 何度もセクハラはされてきてる・・・でも不思議とこの教授のセクハラは・・・イヤとは思わない・・・
12:56:14 松田 麻由美 > えっ・・・ 1枚目のここと・・・
12:56:37 松田 麻由美 > 2, 3枚目のここにサインと印鑑を押していただいて・・・
12:57:03 松田 麻由美 > 最後のこちらに割り印ですね
12:57:10 教授 > ふむ、、お尻を撫でまわしながら、 、麻由美くんの身体を引き寄せる、、提出期限は?、、
12:57:47 松田 麻由美 > あっはあ・・・ 今週末に事務長が回収されるそうです
12:58:48 松田 麻由美 > きょ・・・教授・・・そ、 そこは・・・・あっはああ・・・
12:58:48 教授 > ん、、なるほど、、 むっちりとした太ももを撫でながら、、ところで、、新しい実験用の白衣が届いたんだが、、試着してみてもらえないかな?、、
12:59:27 松田 麻由美 > は、白衣・・・・ですか?
12:59:39 松田 麻由美 > はい・・・
13:00:03 教授 > ん、、まあ、 普通の白衣なんだがね、、いいながら立ち上がり、、麻由美くんの肩を撫でながら、、ブラウスのボタンをゆっくりとはずしていく、、
13:00:10 松田 麻由美 > 小さめのダンボールを渡された・・・
13:00:22 松田 麻由美 > あ、あの・・・
13:00:40 松田 麻由美 > こ、ここで・・・ 着替えるんですか?
13:00:51 教授 > じっとしていなさい、、着替え、、 手伝ってあげるよ、、耳元で少し厳しい口調でささやきながら、、ブラウスを開いていく、、
13:01:24 松田 麻由美 > 黒いブラが・・・ 教授の目にはいる・・・
13:02:15 教授 > 相変わらず、いやらしい身体だ、、 年齢はいくつだったかな?、、慣れた手つきでブラウスを開いて、、両腕から引き抜く、、
13:02:27 松田 麻由美 > 白衣なのに・・・ ブラウス・・・脱ぐんですか?
13:02:37 松田 麻由美 > 32・・・ です
13:03:18 教授 > いい年頃だね、、 すべすべの胸元を確認するように指でなぞりながら、、ブラのホックをはずす、、
13:03:45 松田 麻由美 > えっ・・・・ぶ、 ブラも外すんですか?
13:03:56 松田 麻由美 > ちょっと焦ってるあたし・ ・・
13:04:37 教授 > 楽な格好のほうがいいだろう?、、 ブラを引き抜いて、、乳首の辺りを軽く指で擦る、、首筋を軽く舐めながら、、
13:06:30 松田 麻由美 > あうううっ!んはあああ・・・ピクンッ・・・
13:06:55 松田 麻由美 > 〔大丈夫です^^続けてください〕
13:07:30 教授 > もっと背筋を伸ばして、、両手は腰の横におきなさい、、いいね?、、背中に舌を這わせながら、、 乳首の先端を指で擦りあげて、堅く尖らせていく、、なんだね、、もう感じているのか?、、
13:08:15 松田 麻由美 > あっはああ・・・教授・・・そ、そんな・・・んああああ・・・
13:09:07 教授 > 乳首を左右に捻りながら、、スカートの上から、恥骨の辺りを軽く撫で回す、、ここも、、 欲しがっているんじゃないのかな?、、ふふ、、
13:09:45 松田 麻由美 > せんせ・ ・・白衣の試着は・・・んあああああ・・・!!
13:10:11 松田 麻由美 > 趣旨が・ ・・ずれて・・・あフッ!
13:10:57 教授 > それは後でいいだろう?、、ゆっくりとタイトスカートをたくし上げながら、乳首をくいくいと押し倒して、 麻由美くんの上半身を攻め立てる、、
13:11:03 松田 麻由美 > あっくうう!!!んふうう・・んあああ・・・・
13:11:27 松田 麻由美 > 下は黒のT-Back
13:12:09 教授 > スカートをたくし上げて、、お尻のほうから手を差し入れる、、 そのまま無遠慮に指を割れ目に沿ってショーツの上からなぞりながら、、期待してきたんだろう?、、耳元でささやく、、
13:12:49 松田 麻由美 > あああんんっ!そ、そんなこと・・・んっくうう!!
13:13:29 教授 > ぬめぬめとした割れ目を指先に感じながら、、両手を机について、、お尻を突き出しなさい、、乳首を軽く前側に引っ張る、 、
13:13:47 松田 麻由美 > あううっ!
13:14:27 松田 麻由美 > 逆らえない・・・あたしは机に両手を付いて・・・お尻を突き出す・・・
13:14:48 教授 > 従順な態度に満足しながら、、むっちりとしたお尻を軽くなでまわす、、綺麗だねえ、、最近、 誰かにかわいがってもらえているのかな?、、
13:15:29 松田 麻由美 > いえ・・・今は・・・彼氏とかはいません。・・・バカ正直に答えてしまう・・・
13:16:39 教授 > そう、、 こんないい身体、、遊ばせているのか、、クロッチをお尻に引っ掛けるように横にずらしながら、、 もっとお尻を高く上げて、、突き上げなさい、、
13:17:33 松田 麻由美 > あああ・・・せ、せん・・・・・せ・・・・・あっはあああああ!!1
13:18:08 松田 麻由美 > あたしは・・・
13:18:27 教授 > ふふ、、 両手でお尻を開いて、割れ目をぱっくりと開く、、そのままとろとろの入り口に沿って、指をなぞらせる、、
13:18:56 松田 麻由美 > 机の上に乗り・・・4つん這いの状態で・・・撫でられてる・・・
13:19:17 松田 麻由美 > あっはあ・・あああんっ!
13:19:35 教授 > こんな風にされたことはあるのかね?、、ゆっくりといたぶるように、クリを転がすように股間を攻め上げる、、
13:19:49 松田 麻由美 > んっくう!!
13:20:06 松田 麻由美 > あ、 ありませ・・・ん・・・あっくうう!!
13:20:31 教授 > なかなかいいものだろう?、、いいながら、、不意に穴の中に指を突き刺す、、ずぶう、、
13:20:52 松田 麻由美 > あっ!ああっ!!あああああ!!!
13:21:37 松田 麻由美 > 奥からは・・もうジュクジュクに熱く濡れてる・・・汁が流れ出す・・・
13:21:46 教授 > 指が締め付けられるのを感じながら、、奥まで差し入れて、、そのまま内壁を擦りまわす、、気持ちよさそうだねえ、、 観察するように麻由美くんを背中越しに眺めている、、
13:22:44 松田 麻由美 > んなああ!!あっ!あああ・・・そ、そんなに・・かきまわしちゃ・・・・あっはあああ!!
13:22:53 松田 麻由美 > いやあああんっ!
13:23:01 松田 麻由美 > っはっ!っはああ!!はああ!!
13:23:49 教授 > 穴の中で指をしっかりと動かしながら、、反対の手は、前側から陰毛を掻き分けて、クリを転がす、、このまま、 一度よくなるかな?、、
13:24:10 松田 麻由美 > 思わず声が漏れる
13:24:24 松田 麻由美 > きゃふっ!んっ!んっ!んあああ!!!
13:24:38 松田 麻由美 > あっはあ!!んっ!んんっ!!
13:25:07 教授 > 穴の中に2本目の指を差し入れていく、、ずぶ、ずぶ、ずぶ、、そのまま内壁をかき回しながら、、 クリを押し上げるように、麻由美くんの股間を攻め立てる、、
13:25:53 松田 麻由美 > あっ!んんあああ!!!ひぎいいい!!
13:26:09 松田 麻由美 > いやあああああん・・だ、だめええ!!!
13:26:27 松田 麻由美 > はっ・・・はあああ・・・・はあああ・・・きゃフッ!!
13:26:35 松田 麻由美 > んああああああああああああ!!!
13:26:35 教授 > もっともっとよがりなさい、、穴の中の指を折り曲げて、、クリの裏側に這わせる、、
13:26:51 教授 > きみは、 ここはどうかな?、、クリの裏側にある突起をこりこりと指で擦りながら、、
13:27:17 松田 麻由美 > やっ!んあああ!!あっはああ!!っあああ!!あっはああ!!い、いいいいいい!!
13:27:34 松田 麻由美 > んあああ!!やっ!くっ!!っくうううう!!
13:27:43 教授 > このまま、よくなってごらん、、みていてあげるよ、、こりこりと突起を擦りながら、、クリを激しく転がす、、
13:28:17 松田 麻由美 > 自然にあたしは・・・腰を振りはじめる・・・
13:28:29 松田 麻由美 > あっ!ああああ!!あっはああ!!い、いいい!!!んあああ!!
13:28:38 松田 麻由美 > あっくうう!!んんっ!!んああ!!
13:29:10 教授 > たくさんいきなさい、、激しく指を動かしながら、、
13:29:45 松田 麻由美 > せ、せんせ・・・あたし・・・あた・・・し・・・ひぎいいい!!い・・・いく・・・・・いっちゃううう!!!
13:29:57 松田 麻由美 > いっちゃうううう!!!っはああ!!はあ!!いく・・・いくうう!!!!
13:30:15 教授 > 両手を使って、激しく股間を攻め立てる、、麻由美くんを絶頂に導いていく、、
13:30:31 松田 麻由美 > あっ!あああっ!ああああああ!! あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ! !!!!いっくうう〜
13:30:56 松田 麻由美 > ビクンッ・・・・ビクビクッ・・・・・ビクンッ・・・・・・・・・・・ ピクピクッ
13:31:04 松田 麻由美 > ピクンッ
13:31:15 松田 麻由美 > っは・・・・はあああ・・・・・はあああああああああああああああああ・・・・・・・・・・・・ ・・・・
13:31:15 教授 > 指の動きを少し緩めて、、よくなれたようだね
かなこの秘書初日
21:58:15 教授 > ん、、では、秘書でいいかな?、、
21:58:40 かなこ > はい、お願いします。 先生
21:58:54 教授 > 了解、、こちらにおいで、、
21:59:08 かなこ > はい。
21:59:28 教授 > きみは、今日からだったね、、 よろしく頼むよ、、椅子に座ったままで、軽く見上げる、、
21:59:53 かなこ > いろいろわからないことばかりですが、よろしくお願いします
22:00:31 かなこ > (服装はタイトミニのスーツでいいですか?)
22:00:38 教授 > ん、初々しい感じだね、、 失礼だが、年齢はいくつなのかな?、、椅子から立ち上がり、、ゆっくりと背中に回りながら、、
22:01:02 かなこ > はい、 今年26になります
22:01:09 教授 > (膝丈くらいのタイトに、 ストッキングだね、、いいかな?)
22:01:35 かなこ > (はい、 5センチヒールでもいいですか?)
22:01:42 教授 > 背中側から、肩に手を乗せて、、 なかなかいい着こなしだ、、前職はどんなことをしていたのかね?、、肩を軽く撫でまわしながら、、
22:02:22 かなこ > 一般企業の受付をしておりました。ですので、秘書のお仕事は初めてですので。
22:03:07 教授 > なるほど、、受付か、、 道理で着こなしがいいはずだ、、肩から背中、腰に手を這わせながら、、なかなかいい身体をしているが、、 身長はどれくらいあるのかね?、、
22:03:20 かなこ > (黒いスーツに白いシルクのノーズりーぶ。。。下着は紫です)
22:04:07 かなこ > 身長は162センチです。。 。あっ、でもヒールを履いていますのでもう少し今は高くみえますが。。
22:04:48 教授 > ん、、 なかなかいいスタイルだ、、3サイズは?、、スーツの上から、ウェストに沿って、手を這わせながら、、
22:05:17 かなこ > 細身ですので、82、57, 86になります。
22:06:03 教授 > ん、私好みだよ、、 わき腹からお腹に手を回して、、いまは彼氏はいるのかね?、、優しくお腹をまさぐりながら、、
22:06:01 かなこ > 先生、 まずはコーヒーでもお入れしましょうか?(話題をそらそうとする)
22:06:27 教授 > じっとして、 前を向いていなさい、、いいね?、、耳元で少し厳しい口調でささやく、、
22:06:33 かなこ > はい。 お付き合いをしている男性はいます。
22:06:41 かなこ > はい、 すいません
22:07:22 教授 > ん、、なるほど、、 仲はいいのかな?、、スーツのボタンをはずして、、手を胸元に差し入れて、ブラウスの上から、胸を揉みほぐす、、
22:07:40 かなこ > あの。。。 。わたし。。。そんな。。。
22:07:54 かなこ > 先生。。。 私。。。お仕事を。。。
22:08:18 かなこ > あっ。。。 いやっ
22:08:46 教授 > これも大事な仕事だ、、わかるだろう?、、ゆっくりと円を描くように胸を揉みまわしながら、、背筋を伸ばして、、 両手は腰の横だ、、いいね?、、
22:08:55 かなこ > (胸が感じるかなこはよろけそうになる)
22:09:20 かなこ > でも、 先生。。。誰かが来たら。。。
22:09:51 かなこ > (言うことを聞きながらも周囲が気になるかなこ)
22:10:12 教授 > 大丈夫だよ、 、この時間帯だ、、誰も来ない、、ブラウスのボタンをはずして、、すべすべの胸元を指でなぞる、、まさか、 感じているわけではないんだろう?、、いいながら、ブラの上から乳首の辺りを軽く押し込む、、
22:11:06 かなこ > あの。。。 でも困ります。。。(感じながらも抵抗する)
22:11:54 教授 > ブラの上から、指で乳首を押し込みながら、堅く尖らせていく、、感じているのか?、、少し意外そうな口調で、、
22:12:05 かなこ > (感じているので、デスクに手をついてしまう)
22:12:21 かなこ > 感じるだなんて。。。そんな。。。
22:13:05 教授 > ふふ、、 ブラに手を差し入れて、、尖った乳首を直接指で摘みあげる、、こんな風に攻められた経験、あるのかな?、、 反対の手は、スカートの上から、お尻を軽くなでまわす、、
22:12:57 かなこ > あの。。。 こんなことが他の人に知られたら。。。彼に知られたら。。。ですので。。。ああっ。。。
22:14:07 かなこ > いや。。。 そんなこと。。された。。。こと。。。ないです(必死に抵抗しようとする)
22:14:43 教授 > 乳首を左右にこりこりと捻りながら、、じっとしていなさい、、軽くお尻をスカートの上からはたく、、
22:14:54 かなこ > あああっぁつ。。。あの。。。やっぱりだめです。
22:14:54 かなこ > あああっぁつ。。。 あの。。。やっぱりだめです。
22:15:37 かなこ > (乳首が感じるかなこはもう逃げられないと思いつつ、抵抗しようとする)
22:16:28 かなこ > 先生。。。お願い。 。。だめです
22:16:29 教授 > 乳首の先端を指でやさしく擦りながら、、嫌がっている割には、身体のほうは反応しているじゃないか、、 耳元でささやきながら、、スカートをゆっくりとたくし上げていく、、
22:17:49 かなこ > 先生。。。 だめです
22:17:54 かなこ > やめてください。。 。
22:18:47 教授 > ストッキングに包まれた、むっちりとした下半身を捲りだして、、優しくお尻をなでまわす、、、反対の手は、 張り詰めた太ももの裏側をじっくりと楽しみながら、、もっとお尻を突き出しなさい、、
22:19:01 かなこ > (かなこの前には大きな鏡があり、それに映る自分をみて余計に興奮してしまう)
22:19:27 かなこ > そっそっんなこと。 。。できないですぅ
22:20:00 かなこ > だっだめぇ。。。 ああああっっっ
22:20:27 教授 > 恥ずかしいのかね、、 ストッキングとパンティに手をかけて、、ゆっくりと引き下ろしていく、、
22:20:20 かなこ > (声が出るのを必死にこらえようとする)
22:20:42 かなこ > それだけは。。。 やめてぇ
22:20:51 かなこ > そこはだめですぅ
22:21:18 かなこ > 先生。。。 それ以外のことはしますから、、それだけはやめてくださいっ
22:22:12 教授 > むっちりとした白いお尻があらわになる、、ほらほら、、じっとして、口を閉じておかないと、、誰かに気づかれるよ、、 太ももの付け根辺りまで、じわじわとゆっくりと引き下ろして、お尻を剥き出す、、
22:23:06 かなこ > あああっぅ。。。。
22:23:06 かなこ > あああっぅ。。 。。
22:22:55 かなこ > (もう濡れ濡れ)
22:23:41 かなこ > いやぁ。。。 お願い。。。やめてっ
22:24:14 教授 > お尻の割れ目に沿って、指をなぞらせながら、、ふっくらとしたお尻を反対の手で撫で回す、、これ以外のことで、 できるとしたら、どんなことができるのかね?、、少し冷たい口調で、、
22:24:57 かなこ > 他のことなら何でもしますから。。。。これ以上のことは。。。
22:25:18 かなこ > (このままだと犯されてしまうと思ったとっさの発言)
22:25:48 教授 > だから、 他のこととは?、、割れ目に沿って、浅く指を差し入れて、、体液を軽くかき出す、、反対の手は、前側から、 陰毛をざらざらと擦りながら、、
22:26:38 かなこ > 先生のを手で。 。。しますから。。。これ以上のことは。。。
22:26:56 かなこ > ですから。。。 もう許してください
22:27:40 教授 > ふふ、、手で、、 ねえ、、まあ、それも一興だね、、楽しそうに言いながら、、割れ目にあてがった指を、不意に穴の中に突き刺していく、 、 ずぶう、、
22:28:13 かなこ > あっあああっあっあっ。。。
22:28:26 かなこ > だめぇ。。。。 あっあああぁん
22:29:03 かなこ > (私声が大きいのですが。。。)
22:29:07 教授 > ぐっと穴の奥まで、指を差し入れて、、そのまま内壁を擦り始める、、手で、したいのかな?、、反対の手は、前側から、 クリのあたりを軽く押し込みながら、、
22:29:24 かなこ > (誰かに聞こえるかもと。。。必死で声を抑える)
22:29:58 かなこ > あぁぁん
22:30:11 かなこ > あっあぁぁん
22:30:51 教授 > いやらしい子だ、、こんな風にされるのも、初めてなのかな?、穴の中に2本目の指を差し入れていく、、 ずぶ、ずぶ、ずぶ、、
22:31:18 かなこ > やぁあぁん。。。うっっふぅん。。。
22:31:57 かなこ > あっ。。。いやっ。。。。あぁぁん
22:32:11 教授 > もっと大きな声を出していいんだよ、、穴の中で指を絡めながら、内壁を擦りまわす、、
22:32:18 かなこ > (嫌と言いながら自然に腰に動きが出てくる)
22:32:36 かなこ > 先生。。。。だめですぅ
22:32:43 かなこ > あぁぁぁぁん
22:32:59 かなこ > うっうっ。。。。うっふぅん
22:33:12 かなこ > (次第に声が大きくなってくる)
22:33:25 教授 > ふふ、、穴の中の指を折り曲げて、、クリの裏側に這わせる、、
22:33:46 教授 > クリの裏側にある突起を2本の指でこりこりと擦りながら、、きみは、ここはどうかな?、、
22:33:47 かなこ > (鞄の携帯がなる。。。鞄の中にはローターが入っています)
22:34:11 かなこ > いやぁぁぁぁん
22:34:21 かなこ > あっあぁぁぁん
22:35:09 教授 > まずはこのままよくなってみようかな、、こりこりと突起を擦りながら、、 クリを押し上げるように刺激する、、いけるだろう?、、
22:35:41 かなこ > あぁぁぁん。。。先生。。。そこはだめですぅ。。。
22:35:57 かなこ > あっあっ・・・・いっちゃう。。。イクイクいくぅ
22:36:41 教授 > 激しく指を動かして、、股間を前後から攻め立てながら、、かなこくんを絶頂に導いていく、、
あゆみのM秘書
23:58:01 あゆみ > 秘書にします
23:58:14 教授 > ではこちらにおいで、、始めよう、 、
23:58:32 あゆみ > はい お願いします
23:58:52 教授 > きみは今日からだったね、、 よろしく頼むよ、、椅子に座ったままで、軽く見上げながら、、
23:59:16 あゆみ > 教授。 こちらこそよろしくお願いします。。
00:00:02 教授 > 身体をゆっくりと眺めながら、、 おいくつの方だったかな?、、ゆっくりと椅子から立ち上がる、、
00:01:15 あゆみ > あっ。。教授。。。すみません。 座ったままで・・・32歳になりました。。
00:01:27 あゆみ > あまり若くなくて。。 すみません。
00:01:33 あゆみ > よろしいでしょうか。。。
00:02:13 教授 > ふふ、、いいんだよ、、 これくらいの年齢のほうが、、ゆっくりと背中に回って、肩に手を乗せる、、前職はどんなことをしていたのかな?、、 肩をゆっくりと撫でながら、、
00:03:59 あゆみ > 教授。。 前職も会社社長の秘書でしたが、その会社が倒産し。。。。職を失ってしまいました。
00:04:43 教授 > なるほど、、 通りで着こなしがいい、、肩から背中、腰に手を這わせながら、、耳元で、、前職でもこういうこと、していたのかな?、、
00:05:08 あゆみ > そ。。そんな。 。。
00:05:25 あゆみ > ありません。
00:06:23 教授 > なるほど、、 そんな感じだね、、清楚で、仕事のできるようなタイプだ、、ウェストに沿って、スーツの上から手を這わせながら、、 彼氏はいるのかな?、、
00:07:02 あゆみ > いいえ・・
00:07:20 あゆみ > いませんが。。。
00:07:48 教授 > こんないい身体、、遊ばせているのか、、わき腹から、お腹に手を回して、、身長はどれくらいあるのかね?、、 優しくお腹をまさぐる、、
00:08:04 あゆみ > あっ。。。 。教授。。。。
00:08:24 あゆみ > 困ります。 。こんな。。。
00:08:36 教授 > 背中を伸ばして、、両手は腰の横だ、、いいね?、、耳元で少し厳しい口調でささやく、、
00:09:06 あゆみ > 身長は160センチです・・・・
00:09:10 あゆみ > ああ。。。。。。。
00:09:19 あゆみ > はい。
00:10:00 あゆみ > 両手は・・・ こんな感じで・・良いでしょうか・・
00:10:15 教授 > ん、、 少しうっとりとしたあゆみくんの表情を楽しみながら、、スーツの上から、胸をまさぐる、、3サイズは?、、
00:09:06 あゆみ > 身長は160センチです・・・・
00:09:10 あゆみ > ああ。。。。。。。
00:09:19 あゆみ > はい。
00:10:00 あゆみ > 両手は・・・こんな感じで・・良いでしょうか・・
00:10:15 教授 > ん、 、少しうっとりとしたあゆみくんの表情を楽しみながら、、スーツの上から、胸をまさぐる、、3サイズは? 、 、
00:10:47 あゆみ > あっ。。教授。。。。
00:11:03 あゆみ > そんな。。。。そこは。。。困ります・・
00:11:24 あゆみ > 90 66 90 くらいです
00:12:07 教授 > せっかく得た職なんだ、、簡単に棒には振れないだろう?、、耳元でささやきながら、、 ゆっくりと試すような口調で、、スーツのままで、胸元に手を差し込んで胸を揉みほぐす、、
00:12:43 あゆみ > ああんん・・・・教授・・・・・
00:13:01 あゆみ > そんな・・
00:13:26 あゆみ > 確かに仕事がなくなるのは困りますが。。。
00:13:39 教授 > そのままブラウスのボタンをはずして、、胸元に指を滑り込ませる、、少し意外そうな口調で、、 なんだね、、まさか、きみ、感じているのか?、、ブラの上から、尖った乳首を軽く指で押し込んでいく、 、
00:13:44 あゆみ > こんな風に。。。感じてしまう。。。のも困ります。。私。
00:14:15 あゆみ > いえ。感じてなんかいません、、
00:15:25 教授 > ふふ、、もちろん、そうだろうねえ、、ブラのカップに手を差し入れて、、 尖った乳首の先端を、指で軽く擦りながら、、この身体、、普段は一人で慰めているんだね?、、
00:15:41 あゆみ > ああmmmm・・・・・・
00:16:15 あゆみ > どうして・・そんな恥ずかしいこと・・聞かないで下さい・・・
00:16:28 教授 > どうなんだね?、、乳首を指で摘んで、くいくいと左右に捻りながら、、
00:16:55 あゆみ > あ。。。は。。はい。。。
00:17:09 あゆみ > 一人で。。慰めています。。
00:17:34 あゆみ > それしか。。方法がないんです。私には。。
00:17:49 教授 > オナニー、、しているのか、、耳元で確認するように、、ゆっくりとささやく、、 結構いやらしいんだねえ、、少し軽蔑したような口調で、、乳首を捏ねながら、、
00:18:28 あゆみ > ああ・・
00:18:43 あゆみ > 教授・・・感じてしまいます・・・困ります・・・・・・
00:19:01 あゆみ > いやらしいだなんて・・そんな。。。
00:19:25 教授 > 乳首を前側に軽く引っ張りながら、、あゆみくんの身体を前かがみにしていく、、 感じているんだね?、、両手を机に突きなさい、、確かめてみようかな、、
00:20:30 あゆみ > 両手を。机に・・・はい・・でも。。 確かめるって・・何をですか?
00:21:27 教授 > どれくらい感じていて、、 どれくらいいやらしいかを、、だよ、、スカートの上から、 むっちりとしたお尻を撫でながら、、反対の手は、張り詰めたふくらはぎを揉み解す、、
00:22:07 あゆみ > 教授・・・・・そんな。。。。
00:22:21 あゆみ > ああだめです・・・
00:22:44 あゆみ > それは。。 教授に知られたくないです・・許してください
00:22:51 教授 > ゆっくりとスカートをたくし上げながら、、柔らかい脚の感触を楽しんでいる、、 こんな風にされたことはあるのかな?、、ストッキングに覆われたお尻を軽くなでまわす、、
00:23:17 あゆみ > いや。。。。
00:23:20 あゆみ > ないです。。。。。。
00:23:30 あゆみ > ああ・・・
00:23:47 あゆみ > 教授。。。。私。。。 仕事はきちんとしますので。。
00:24:17 教授 > 結構感じるものだろう、、 お尻を撫でまわしながら、、ストッキングとショーツに手をかけて、、 ゆっくりと引き下ろしていく、、
00:24:36 あゆみ > だめです・・・・・・・・・・
00:24:40 あゆみ > 教授・・・・・・・・・・
00:24:50 あゆみ > あ。。恥ずかしい。。。。。。。。。 。。
00:24:53 あゆみ > だめ。。。。
00:25:10 教授 > やめて欲しいのかな?、、 お尻を半分ほど捲りだしたところで手を止めて、、指で軽くお尻をなぞりながら、、
00:25:43 あゆみ > そ。。そんな。。。教授。。。 いじわる。。。。。しないで下さい・・・・・
00:26:50 教授 > ふふ、、別にこのままの状態で、 止めてもいいんだよ、、お尻の割れ目に沿って、浅く指をなぞらせながら、、 アナルのあたりを軽くなでまわす、、
00:27:27 あゆみ > 教授ーー
00:28:05 あゆみ > とめないで・・下さい・・・・・ ああ。。
00:28:50 教授 > いやらしいんだね、、 普段は隠しているんだね、、ゆっくりとストッキングとショーツを引き下ろして、、 股間を剥き出す、、ぬめぬめとした割れ目を見ながら、、
00:28:50 教授 > いやらしいんだね、、 普段は隠しているんだね、、ゆっくりとストッキングとショーツを引き下ろして、、 股間を剥き出す、、ぬめぬめとした割れ目を見ながら、、
00:29:32 あゆみ > 教授。。見ないで下さい・・ ・
00:29:36 あゆみ > 恥ずかしいです・・・・
00:29:57 あゆみ > 普段は隠しているというか。 。。。こんな風にされるの。。初めてです・・
00:30:35 あゆみ > でも。。
00:30:50 教授 > ふふ、、、 両手でお尻を横にひらいて、、ぱっくりと口をあけた割れ目をじっくりと眺める、、 こんなに濡らして、、こんな風にされて興奮する趣味があったのかな?、、
00:31:09 あゆみ > いやーーー
00:31:22 あゆみ > 止めてください・・・・・・ ・・恥ずかしいです
00:31:27 あゆみ > でも。。。。。
00:31:50 あゆみ > 心のどこかに。。。 こういう自分もいるのは確かです。。
00:32:06 教授 > とろとろと体液が滲み出るのをみながら、、嫌がっている割には、 身体のほうは求めているようだよ、、割れ目に沿って、浅く指をなぞらせながら、、 液体を軽くかき出す、、
00:32:40 あゆみ > あっ あっ 教授ーーーー
00:32:45 あゆみ > 恥ずかしい・・・・・・ ・・
00:33:29 あゆみ > こんな女では・・ 秘書失格でしょうか・・・・
00:33:48 教授 > 自分の性癖が確認できたということかな、、いいながら、、 不意に割れ目に中心に指をあてがい、、一気に穴の中に突き刺していく、、、 ずぶう、、
00:34:15 あゆみ > あっ
00:34:20 あゆみ > そんな
00:34:21 あゆみ > だめ
00:34:46 あゆみ > だめ・・・です・・・・ ・・・教授・・・・・・
00:34:58 教授 > そうだねえ、、 私の秘書であれば、、もっと羞恥心を煽る形で、 教育していくことになるだろうね、、穴の中で指を動かして、 内壁を擦りながら、、興味、あるかな?、、
00:35:36 あゆみ > 教授・・・・
00:36:01 あゆみ > 羞恥心を煽る。。。
00:36:11 あゆみ > ああ。。。。感じる・・ ・・
00:36:27 あゆみ > いい・・気持ちいい。。 どうしよう。。。
00:36:37 教授 > ん、、そう、、 時には厳しく、、時には優しく、、いろいろな形で、、 穴の中で指を動かしながら、、反対の手は、前側から、 陰毛の辺りを指で擦りながら、、
00:36:49 あゆみ > こんな私でも。。。 良ければ 教授の秘書にしてください・・
00:37:00 あゆみ > あああ
00:38:02 教授 > ん、、 穴の中に2本目の指を差し込んでいく、、ずぶ、ずぶ、ずぶ、、私の指導は、 時に厳しいこともあるが、、大丈夫かな?、、穴の中で指を絡めながら、、 内壁を擦る、、反対の手は、クリを前側から押し上げるように刺激する、、
00:39:21 あゆみ > あ、、、、
00:39:31 あゆみ > 教授ーーー。。。。
00:39:47 あゆみ > 感じちゃう・・・
00:39:55 あゆみ > 厳しい指導・・・・
00:40:24 教授 > いいんだよ、、 よくなっても、、クリをこりこりと転がしながら、、 穴の中の指をずぼずぼと前後に動かす、、
00:40:24 あゆみ > 可能か限りがんばります
00:42:10 教授 > 穴の中の指を折り曲げて、、クリの裏側に這わせる、、
00:42:19 あゆみ > あああ、、、、 、、、、
00:42:26 教授 > クリの裏側にある突起を指先で触れながら、、きみは、 ここはどうかな?、、
00:42:30 あゆみ > いってしまいます。。。。そんなにしたら。。。
00:43:08 教授 > いきなさい、、 たくさん、、大きな声をあげて、、突起をこりこりと刺激しながら、、 クリを大胆に擦りたてる、、
00:43:25 あゆみ > いやーーー
00:43:31 あゆみ > あああああ
00:43:37 あゆみ > 教授ーーーー
00:44:39 教授 > 指の動きを少し緩めて、、どうかな、、よくなれたかな?、、
00:45:15 あゆみ > は。。い。。。 。。。。。
00:45:45 あゆみ > なんか。。。 私だけ。。よくなってしまって・・・
00:45:52 教授 > ん、 それはよかった、、ゆっくりと指を引き抜きながら、、 気持ちよかったんだね、、
00:46:12 あゆみ > はい・・
00:46:18 あゆみ > 気持ちよかった・・・です・・・
沙織の秘書初日
22:15:59 教授 > ん、、では始めよう、、 こちらにおいで、、
22:16:30 沙織 > はい
22:16:57 教授 > きみは、今日からだったね、、 よろしく頼むよ、、椅子に座ったままで、軽く見上げながら、、
22:17:14 沙織 > はい、 宜しくお願いします
22:18:01 教授 > 失礼だが、年齢はいくつなのかな? 、、ゆっくりと椅子から立ち上がり、背中に回りこみながら、、
22:18:40 沙織 > はい、25歳です。
22:19:21 教授 > 前職は、 どんな仕事をしていたのかね?、、背中側から、肩に手を乗せて、、軽く撫でながら、、
22:20:12 沙織 > はい、普通のOLでした。
22:20:51 教授 > そう、、 なかなかスーツの着こなしもいい、、肩から背中、腰に手を這わせながら、、身長はどれくらいあるのかな?、、
22:21:35 沙織 > はい、161センチです。
22:22:18 教授 > ウェストに沿って手をなぞらせながら、、3サイズは?、、耳元で軽くささやく、、
22:23:23 沙織 > あ・・・はい、 上から85,58,88です。
22:24:16 教授 > スタイルいいんだね、、わき腹からお腹に手を回して、、ゆっくりと胸にかけて手を滑り上げていく、、彼氏はいるのかな? 、、
22:25:16 沙織 > (何とお呼びすればいいですか?)
22:25:56 教授 > (最初は、教授、 とか、先生、、だろうね、、任せるよ)
22:28:01 沙織 > 教授、 彼氏はいません
22:28:44 教授 > そう、、 こんないい身体、遊ばせているのか、、もったいない、、スーツの上から、胸をじっくりと揉み回す、、 普段は一人で慰めているんだね?、、
22:29:38 沙織 > 教授・・・・ 何の御話ですか?
22:30:51 教授 > ふふ、、 わかるだろう、、きみの事をもう少しわかっておかないと、、秘書の仕事を任せられないじゃないか、、 スーツのボタンはそのままで、、胸元に手を差し入れて、、じっくりと胸を揉みほぐす、、
22:31:31 沙織 > 教授・・・ 辞めてください
22:32:33 教授 > 初日で解雇になりたいのかな?、、ブラウスのボタンをゆっくりとはずしながら、、採用が決まるまで、、 大変だったんだろう?、、耳元で軽く脅しながら、、すべすべとした胸元を指でなぞる、、
22:33:09 沙織 > でも・・・・ こんなの・・・困ります
22:34:35 教授 > ふふ、、 かわいいんだねえ、、困惑の表情を浮かべる沙織くんを楽しそうに眺めながら、、ブラウスの中に手を差し入れて、、 ブラの上から乳首の辺りで指を押し込む、、少し厳しい口調で、、じっとして、前を向いていなさい、、 背筋は伸ばして、両手は腰の横だ、、いいね?、、
22:35:25 沙織 > どうしてですか?
22:36:29 教授 > ブラの上から、乳首を指で摘んで、軽く捏ねながら、、どうして?、、私の秘書だからだよ、、そうだろう?、、
22:38:14 沙織 > はい。そうなんですが・・・・・こんなことまでしなくてはいけないのですか?
22:39:26 教授 > ふふ、、 なかなか気が強いんだね、、ブラに手を差し入れて、尖った乳首を指でつまみあげて、、しかし、嫌いでもないんだろう?、、
22:40:24 沙織 > こんなの・・・ 恥ずかしいです
22:41:24 教授 > 尖った乳首の先端を、 指でやさしく擦りながら、、恥ずかしい割には、からだのほうは反応しているようだが、、まさか、、感じているのかな?、、 耳元でささやく、、
22:42:20 沙織 > そんな・・・・・
22:43:36 教授 > 正直に答えていいんだよ、、くいくいと乳首を左右に捻りながら、、まさか、感じているわけはないと思うがね、、反対の手は、 腰のあたりから前に回して、スカートの上から恥骨の辺りを軽く撫で回す、、
22:45:02 沙織 > あああ・・・・・・そんな・・・・
22:46:07 教授 > 感じているのかな?、、ゆっくりと、耳元で、沙織くんを落すような口調でささやきながら、、 乳首をくいくいと捻りながら、、スカートをゆっくりとたくし上げていく、、
22:47:08 沙織 > ああ・・・・そこは・・・感じてしまい舞うS
22:48:11 教授 > 結構いやらしいんだね、、スカートをたくし上げて、お尻を半分ほど捲りあげて、、乳首を指で転がす、、 こんな風に攻められた経験はあるのかな?、、
22:48:33 沙織 > ああああ・・・・はい。
22:49:39 教授 > そういう性癖があること、、自覚していたんだね、、ストッキングの上から、 太ももの裏側を撫でまわしながら、、乳首を軽く前に引っ張って、、机に手を突いて、お尻を突き出しなさい、 、
22:50:24 沙織 > ああ・・・・はい。
22:51:17 教授 > 働き始めてからの経験だったのかな?、、それとも、学生時代に?、、スカートを完全にたくし上げて、、 むっちりとしたお尻を、ストッキングの上から撫で回す、、
22:51:48 沙織 > 働き始めてからです・・・・
22:52:59 教授 > なるほど、、会社で、、とかかな、、ストッキングの縫い目に沿って、指をなぞらせながら、 割れ目を擦り始める、、
22:53:39 沙織 > あああ・・・・・・そこは・・・・・・ああ・・
22:54:38 教授 > ストッキングの上から、クリのあたりで指を押し込みながら、、もっと脚を伸ばして、、 お尻を突き上げなさい、、
22:55:06 沙織 > ああ・・・はい。こうですか?
22:56:22 教授 > そうだ、、いいラインだ、、クリに指を押し付けながら、、むっちりとしたお尻を撫でまわしながら、、 腰の辺りでストッキングとショーツに手をかける、、では、こんな風にされたことも、あるんだね?、、
22:57:28 沙織 > どんなことですか?
22:58:30 教授 > 突き出されたお尻を眺めながら、、、ゆっくりとストッキングとショーツをひき下ろして、、 お尻を剥きだしていく、、こんないやらしい格好で、だよ、、
23:02:27 沙織 > はい。
23:03:28 教授 > ぬるぬるとした割れ目に沿って、指をなぞらせながら、、反対の手で、お尻のほうから股間を開いていく、、 もうこんなに濡らして、、
23:04:16 沙織 > ああ・・ ・・恥ずかしいです
23:05:18 教授 > むっちりとしたふくらはぎから、太ももに手を這わせながら、、股間の割れ目にあてがった指を、 不意に穴に突き立てる、、ずぶう、、
23:06:01 沙織 > ああ・・ ・・・・
23:07:22 教授 > 指が締め付けられるのを感じながら、、穴の奥深くまで突き刺す、、そのまま、内壁をゆっくりと擦りながら、、 もっと、声を出してもいいんだよ、、恥ずかしいんだね、、
23:09:03 沙織 > ああ・・・ああ・・・恥ずかしいです。誰か来たらどうするのですか?
23:09:59 教授 > ふふ、、大丈夫だ、、こんな時間だから、誰も来ないよ、、いいながら、、2本目の指を穴に差し入れていく、 、ずぶ、ずぶ、ずぶ、、反対の手は、前側に回して、陰毛を擦りながら、、クリに指を伸ばしていく、、
23:11:04 沙織 > ああああ・・・ああ・・もう立っていられません
23:12:31 教授 > 机に身体を預けて、、体重をかけなさい、、脚をぴんと伸ばして、、いいね?、、 2本の指を穴の中でかき回しながら、、反対の手は、指でクリを捕らえて、転がし始める、、
23:13:01 沙織 > あああ・・・ああ・・・そこは・・・あああ・・・御許し下さい
23:13:42 教授 > ふふ、、クリを転がしながら、、穴の中の指を折り曲げて、、クリの裏側に這わせる、、
23:13:55 教授 > クリの裏側にある突起に軽く触れながら、、きみは、ここはどうかな?、、
23:14:27 沙織 > ああ・・・ああ・・・感じます
23:15:19 教授 > こりこりとクリの裏側の突起を指で擦りながら、、反対の手は、前側から、クリを擦りたてる、、このまま、 よくなってごらん、、みていてあげるよ、、
23:17:46 沙織 > あああ・・ ああ・・・御許し下さい。・・・ああ・・恥ずかしいです
23:18:42 教授 > いきなさい、 、これは命令だよ、、耳元でささやきながら、、両手を使って、沙織くんの股間を前後から攻め立てる、、
23:20:23 沙織 > あああ・・・ あああ・・・・・
23:20:31 沙織 > 逝きそうになってしまい舞うS
23:21:01 教授 > たくさんいきなさい、、激しく両手を使って股間を攻め立てながら、、沙織くんを絶頂に導いていく、、
凛の冒険
22:21:50 教授 > 秘書と学生から選ぶとしたら、 どちらがいいかな?、、
22:22:38 凛 > 私は大学生なので学生がいいです
22:23:09 教授 > ん、わかった、、 ではこちらにおいで、、
22:24:05 凛 > はい
22:24:21 教授 > きみは、何年生だったかな?、、 椅子に座ったままで、、軽く見上げる、、
22:25:18 凛 > 1年生です。
22:25:39 凛 > 医学部に入ったはいいけど… なかなかついていけなくて…。
22:26:20 教授 > なるほど、、まあ、 最初は大変だろうねえ、、椅子から立ち上がり、ゆっくりと背中に回りながら、、学校には慣れたのかな?、、
22:27:18 凛 > まだまだです…。 ぼちぼち頑張ります!
22:27:59 教授 > 彼氏はできたのかな?、、 背中側から、肩に手を乗せて、、軽く撫でながら、、
22:28:17 凛 > 彼氏なんていませんよ
22:28:58 教授 > そう、、忙しいんだね、、 肩から背中、腰に手を這わせながら、、こんなにいい身体、、遊ばせているのか、、もったいない、、身長はどれくらいあるのかね?、、
22:29:24 凛 > 153cm
22:29:29 凛 > です
22:30:01 教授 > ん、3サイズは?、、 ウェストに沿って、手を這わせていく、、
22:31:04 凛 > 94・55・74…です・・・。 (リアルですがよろしいですか?設定があれはそれでいいですが?』
22:31:37 教授 > (いや、リアルでかまわないよ)
22:32:04 教授 > いいじゃないか、、 胸に手を伸ばして、、軽く揉み解しながら、、この身体、、いまは一人で慰めているんだね?、、
22:32:55 凛 > ひっ…そ、そんなこと…やって… ないです…
22:34:10 教授 > ブラウスのボタンをゆっくりとはずしながら、、耳元で、、恥ずかしがることはない、、オナニー、、しているんだろう?、、 ブラウスに手を差し入れて、ブラの上から、胸を揉みほぐす、、
22:34:58 凛 > あ、あのっ…ひぁっ…あっ…ぁっん… …
22:35:36 教授 > じっとして、前を向いていなさい、 、両手は腰の横、、背筋はしっかりと伸ばして、、いいね?、、ブラの上から、乳首の辺りで指を押し込む、、
22:36:27 凛 > そ、そんなっ……ぁっ…きょ…教授…
22:37:14 教授 > ちょうど、 単位も必要な時期だろう?、、ブラの上から乳首を擦りあげて、堅く尖らせていく、、
22:38:14 凛 > た、単位って…わ、私… 足りてませんでしたか…?ひ、ひぁっ…ん
22:39:34 教授 > そうだね、、私の担当教科は、 いまのままでは不可だからね、、尖った乳首を指先に感じながら、、きみ、、まさか、感じているのか?<、
22:40:14 凛 > そ、そんな…… そんなこと…な、 ないです……。
22:41:35 教授 > そうだろうね、、 こんな風に責められて感じるはずがない、、耳元でささやきながら、、ブラウスを開いて、ブラのカップを捲る、、 ぴんぴんに尖った乳首を軽く指で弾きながら、、こんな風に攻められた経験はあるのかな?、、
22:42:06 凛 > な、ないです… ありません!!
22:42:43 教授 > なかなかいいものだろう、、乳首を直接摘んで、左右に捻りながら、、まあ、感じてはいないだろうがね、、
22:43:34 凛 > ぅっ…んっ… (我慢している)
22:44:49 教授 > ふふ、、 唇を噛んで、声を押さえる表情を楽しみながら、、乳首の先端を指で擦りたてる、、さて、、反対の手は、 スカートの上から、恥骨の辺りを軽く撫でている、、
22:45:49 凛 > ぅっ…んっ… ぅぅっ…ひぃっ…んんっ!!
22:46:12 教授 > 乳首を摘んで、 軽く前に引っ張りながら、、机に手を突いて、、お尻を突き出しなさい、、
22:47:17 凛 > えっ…ゃ… 恥ずかしい…です…(首を何度も横に振り)
22:47:55 教授 > 恥ずかしがることはない、、いいね?、、有無を言わせない口調で、、乳首を引っ張りながら、、机に手を突かせる、、
22:48:37 凛 > うっ…ぅぅっ… ひっく……
22:49:21 教授 > 股間に手を差し入れて、、内腿を撫で回す、、きみは、普段はストッキングは履くのかね?、、
22:50:12 凛 > ひっ…ひぃぃっ… は、はきます…たまに…
22:51:32 教授 > 大人っぽいんだね、、ストッキングの感触を楽しみながら、、脚の付け根から、股間に指をなぞらせる、、 もっと脚をぴんと伸ばしなさい、、
22:52:56 凛 > ひゃっ…ぁっ…ご、 ごめんなさいぃぃ…
22:54:10 教授 > 綺麗な脚だね、、 ふくらはぎから、太ももにかけて手を這わせながら、、反対の手は、ストッキングの縫い目に沿って、股間を擦り始める、 、 こんな風にされたことも、初めてなのかな?、、
22:54:42 凛 > ひぃぃっ…あ、 あたりまえじゃないですかぁぁ
22:55:43 教授 > ぬめぬめとした感触を指先に感じながら、、もう一度聞くが、、感じてはいないんだね?、、 クリのあたりで指を押し込みながら、、
22:56:20 凛 > はっ… はぃぃぃぃっ!!
22:57:03 教授 > では、 確認させてもらおうかな、、ゆっくりと、ストッキングとパンティに手をかけて、、引き下ろしていく、、
22:57:57 凛 > や、やだっ… やめてください…人がきたらどうするんですか!!
22:59:12 教授 > じっとして、 声をあげなければ大丈夫だよ、、むっちりとしたお尻を捲りだして、、じっくりと撫で回しながら、、そうだろう?、 、
22:59:58 凛 > うっ… ひっくっ…そ、そんなぁ…
23:00:41 教授 > 両手で、 お尻を開いて、、ぱっくりと割れ目を広げる、、なんだね、、これは、、ねばねばした体液が割れ目に滲み出ている、、
23:02:01 凛 > うっ…うぅぅ…
23:02:41 教授 > 結構いやらしいんだね、、背中越しに責めながら、、割れ目の入り口を指でなぞって、体液をかき出す、、
23:03:35 凛 > あっ-・・・ あぁぁぁっ!!
23:04:20 教授 > 欲しいのか? 、、クリのあたりを指で転がしながら、、くねくねと動く腰を見ている、、
23:05:03 凛 > ぁっ… あぁんっ…やだっ…いやいやっ!!
23:05:36 教授 > ふふ、、 かわいいねえ、、いいながら、、割れ目の中心に指をあてがって、、一気に穴の中に突き刺す、、ずぶう、、
23:07:09 凛 > あっ… あぁぁぁぁっ!!!
23:08:36 教授 > 指先がきつく締め付けられるのを感じながら、、穴の奥まで指を深々と差し入れていく、、若いんだね、、それに、 張りもある、、そのまま内壁を指で擦り始める、、
23:09:37 凛 > あっ… はっ・・・ぁ…んぁっ…
23:10:23 教授 > もっとお尻を高く上げて、、いいね?、、2本目の指を穴に差し入れていく、、ずぶ、ずぶ、ずぶ、、反対の手は、 前側から差し入れて、陰毛をざらざらと擦りあげる、、
23:11:33 凛 > んはぁっ… も、やめてください…はぁ…もっぅ…だめぇ……
23:12:25 教授 > ふふ、、 我慢することはない、、よくなればいいんだよ、、穴の中で指を絡めながら、内壁を擦りたてる、、反対の手は、 クリを押し上げるように刺激しながら、、
23:13:14 凛 > はぁっ… あっ…ぁっ…んぁっ…
23:13:39 教授 > 穴の中で2本の指を折り曲げて、、クリの裏側に這わせる、、
23:14:01 教授 > クリの裏側にある突起を軽くこりこりと擦りながら、、きみは、ここはどうかな?、、
23:14:23 凛 > ひゃぁぁっ!!
23:15:11 教授 > よさそうだね、、突起を優しく擦りながら、、反対の手は、クリを指で転がしている、、このままよくなりなさい、 、みていてあげるから、、
23:15:55 凛 > だめっ…もぅ…無理…
23:17:56 教授 > 激しく股間を前後から責めながら、、
23:18:07 教授 > 絶頂に導いていく、、
23:18:30 凛 > あっ… あっ…あぁ…あっ!!
23:18:58 教授 > だんだん指がきつく締め付けられるのを感じながら、、クリの裏側、、穴の中をしっかりとかき回す、、
23:19:39 凛 > んはぁっいやぁぁぁぁっ!!
23:20:29 教授 > がくんがくんと揺れる身体を支えながら、、穴の中の指の動きを少し緩める、、どうかな、、よく慣れたかな、 、
23:20:58 凛 > はぁ… はぁ…ひどいですよ…こ、こんなの……。
23:21:59 教授 > ふふ、、自分からお尻を振って、求めたのは、どこの誰なんだろうねえ、、穴の中の指の動きを止めたまま、、 反対の手でお尻を撫で回す、、
23:23:29 凛 > そ、 そんなことしてないっ!!ぁっ…ふっ…ん…んっ
23:24:35 教授 > そうかねえ、、いいながら、ゆっくりと穴から指を引き抜いていく、、余韻を残すように、、 ゆっくりと内壁に指を当てながら、、
23:26:02 凛 > んっ… ふっ…ぅんっ…
23:27:09 教授 > ひくひくと痙攣するのを指先に感じながら、、まあ、いずれにしても、こんなによくなれたんだ、、 よかったじゃないか、、お尻を軽くはたく、、









